上三川高等学校

特徴

「愛する・勉める・創る・鍛える」 という校訓と 「きもちよい挨拶」「きちんとした服装」「きれいな環境」 という三つの 「上高精神」 という生活指標を定めています。 緑豊かな環境と広いグラウンドの中で、学習活動と部活動との両立を目指しています。 男女共学で、1学年4クラスという小規模な学校であるため、個に対応した指導を行うことができ、大学から就職まで幅広い進路の実現を果たしています。 町にひとつの高校であり、町社会福祉協議会との連携による災害被災地の視察学習や、社会福祉部による町図書館での小学生対象の工作会など、福祉やボランティアへの積極的な取り組みも特徴のひとつです。

大学進学・就職実績

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部活

陸上競技部はハンマー投げで関東大会に出場しています。 放送部は高文祭全国出場の経験があります。 運動、文化部ともに初心者でも始めやすく続けやすい環境であることが特徴です。
運動部
 ソフトボール部(女子)、卓球部、ダンス部、テニス部(男女)、バスケットボール部(男女)、バレーボール部(女子)、野球部、陸上競技部、サッカー部
文化部
 華道部、茶道部、社会福祉部、手芸部、書道部、吹奏楽部、美術部、放送部

行事

9月に体育祭と文化祭を交互に実施しています。 文化祭がない年度も文化部発表週間として、発表の機会を設けています。球技大会は年2回。芸術鑑賞会は年ごとに音楽鑑賞、古典芸能、演劇とジャンルを替えています。

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